(お父さん) 早朝の電源断の原因

なんか年末くらいから、家の人々が起き出して生活を開始するタイミングで家中停電して10秒くらいで自然に復帰するという怪現象になやまされていた。
年始にも数回発生しており、暖房器具を始めとする家電の使用量が多くてブレーカーが動作したのだと想像はしていた。
昔は、そういう状態になると作動したブレーカーのある家の中の分電盤の場所まで懐中電灯をつけて移動し、スイッチを上げるというのをしたことがある人は多いと思う。しかし、今回の怪現象はその動作をしなくても自然に復帰するというものだった。
使いすぎ以外の原因として考えられるのは電気機器の故障、お風呂をわかしていたり入っている時間での発生が多かったので、給湯器の故障を疑っていた。
シゴト始めの数日後にも発生したので、さすがに放置できなくなって対策を開始。
まずはAIに相談。今日はCopilot君(無料)笑
10秒で自然に復帰するのは、屋外にあるスマートメーターによる過電流検知の現象であることがすぐにわかった。(早く調べろよな>オレ)
ちなみに、給湯器などの故障による漏電の場合には自然復旧しないらしい。
とはいえ、家の中の分電盤のブレーカーには「75A」と書いてあり、それが契約の容量かと思ってたわけ。で、エアコン3台、給湯器、その他家電を足しても75Aにはならないよなあと思っていたので、東電(エナジーパートナー)のサイトで使用量をチェック。

30分ごとの使用電力しかわからなくて、電流(アンペア)まではわからない。その日の電力使用のピークであり、怪現象の発生した6:30台の使用電力は1.4kWhで、これが30分間平均的に使われたとしても、100Vで割って26Aだから、契約(と思い込んでいる)の75Aには届いていない。タイミングでぶれたとしても3倍もぶれないよなあ、ということで東電(エナジーパートナー)の問い合わせ窓口へ電話した。すぐに当日中に東電(パワーグリッド)の訪問を手配してくれた。ついでに上の30分ごとのデータよりも詳しいログはそちらで見られないのか?と聞いたらこっちが見ているのと同じ情報しかわからん、とのことだった。
数時間後に東電(パワーグリッド)の担当の方が来訪され、家の中の分電盤を確認しつつ、データを見せてくれた。

まず、わかったことは、この家の電気の契約は40Aであること。分電盤の75A表記は漏電ブレーカーの容量とのこと。そういえば電験2種の勉強してた時そんなことを読んだ記憶が蘇った。そして60Aまでの契約変更は大きな工事などなくすぐに変更できること。
担当の方が使っていた端末に表示されていたログでは50Aを超える電流が流れたので、自動的に切断し、その後自動で再開したことが出力されていた。
簡易検査もしてもらって、機器の故障や漏電はないとのことだったので、契約アンペアを上げるか電気の同時利用を控えることが解決策とのアドバイスだった。
んじゃあ、40A→60Aにしたらどれくらい電気代変わりますか?と聞いたら「それは契約先に聞いてください」とのこと。釈然としないまま、東電(パワーグリッド)の担当の方が帰った後、東電(エナジーパートナー)に電話して、長い保留の後で聞けたのは「10Aあたり約300円ですので、お客様の場合は月額600円の増加になります。従量部分の値段は変わりません」とのことだったので、速攻でWebで手続きした。
というわけで、入居当初の契約アンペア数の選択間違いが原因ということがわかったのだが、やはり今回の一件で気になったのは、電力供給設備(パワーグリッド)の会社と契約会社(エナジーパートナー)が分離されたことによる手続きや問い合わせの煩雑さ。電力販売の自由化のために分けたんだろうとは思うものの、我々庶民が望んだのは「契約会社を選びたい」」ではなく「電気代を安くしたい」だけだったはずなのに、なんだか供給と契約を分けることが目的化してしまっていて「安くなったかどうかの検証なんてするほど安くなった実感はないし、ただ、手続きとかが面倒臭くなっただけ」な印象だ。電気とガスの料金をまとめて払えることのメリットなんて、誤差の範囲でしかない。なんでもかんでも民営化して公共インフラの中に競争原理を導入すればいいってもんじゃあない気がするんだよなー。
だからと言って国営にできるものでもないことは承知の上で。
もうひとつはスマートメータの使い方。契約アンペア数を超えたらからといってバツンと電源落とすのってブレーカー時代からの慣習でしかないよね。常時通電のPCもあれば、HDDの入ってるNASもあれば、監視カメラも動作しているわけだからバツンでやられるの、マジで困るんだが。そして光ルーターも再起動するので自分のWAN側のIPアドレスが変わっちゃうのも地味に面倒くさい(AWSのインバウンドルール修正しなくちゃいけなくなる)。スマートメーターで過電流を検知したら、電話とかメールで「お客様、契約アンペアの変更をお願いします」って言ってくれればいいんじゃないかと思うわけ。
いろいろ当方の落ち度があったことは認識しているけど、モヤモヤした年始の一件だった。

(お父さん) 洗面所の引き戸の戸車交換

今住んでる賃貸の洗面所の引き戸、動かすとカラカラカラと軽快な音がする。1年半前の入居時からカラカラカラって鳴ってるからそういうものだと思ってた。
動きが渋いわけでもないし、ゴリゴリみたいなベアリングがつぶれた時の音も感覚もなかったので、違和感はなかった。
ただ、最近いろいろな事情でオレが朝ランニングに行くとき、4時半くらいから開け閉めし始めてて、妻からうるさいというクレームが出たりしてた。
ほら、むかし、玄関の引き戸ってカラカラ音がするのあったよね?わざと音がなるようにしてあるやつ。防犯上の理由だったんだろうと勝手に想像してた。
で、今回は音がしないタイプのやつにしようと思ってたわけ。とりあえず戸を外して戸車の形状と状態の確認。

こんな感じでユニット化されてたよ、すごいなあ。
ちなみに実測したところ、幅42mm、高さ46mm、厚み15mmってところかな。
以前住んでた家でも戸車交換したけど、もっとわかりやすい形状の戸車だったなあ笑
写真を見せつつチャッピーに相談したら、「音がする仕様の戸車は存在しない。それは単に軸受の破損でしかない」といつになく強い口調で指摘された。「交換したら無音化できる」と言われて修理とかではなく、交換することにした。とりあえず外したユニットを一つ持ってランニングがてら近所のホームセンター巡りをすることにした。
最初に行ったのは中原街道沿いの石川台にある「Woods Factory TOYODA」。Google Map上では今日(2026/1/4)は営業していることになってたけど、行ってみたら年始休業で営業は1月6日から。

まあ、ここはあまりアテにしてなかったので、予定通り次の目的地である長原のオリンピックへ。ここの1階は普通のスーパーなんだけど、2階の日用雑貨コーナーの一角にホームセンターっぽいところがあって、意外なマニアものが置いてある変な店なんでちょっとだけ期待してた。しかし、ユニット型の戸車はなかった。

そのまま中原街道を五反田方面に走って旗の台のコーナンへ。ここにはあるだろうと予測はしてた。そして、ドンピシャなものがあった。だがしかし、だ。
売り場にあるのは1個だけ。サービスカウンターで「これもうひとつ欲しいんですが」と言って在庫確認してもらったけど、「すみません、これだけです」とのこと。
いやいやいや、コーナンさん、これ一個だけ買う人いると思います?普通2個買って同時に交換するでしょ?在庫1個だけだと、これ、一生売れないよ?プンスカ。
というわけで、保険で一個だけでも買って帰ろうか少し悩んだけど、半分嫌がらせも込めて棚に戻しておいた笑

そして中延を抜けて環七馬込にある「ケンマート」へ。前を通った事は何回もあるけど、中に入ったのは始めて。

ほほう、なかなかマニアックな店じゃあないか。今度ゆっくり来よう。
そして、ここには互換品があった。しかも最後の2個だ。助かった。

レジにはおばさんではなく、おじさんが二人横並びというのも、なんだかマニアックで好感が持てるぞ笑

自宅へ戻ってシャワーを浴びる前に取り付け。ユニットのサイズばっちりで、ちょっとだけ車輪の高さ調整したけど、はめたら無音になった。
ああ、開け閉めが静かになるのってこんなにストレスが軽減するのか。もっと早く交換していればよかった。


(お父さん)ベターテーブルタップと戯れる

パナソニックの定番商品で「ベターテーブルタップ」なるものがあってだな、これがお気に入りなのだよ。
何がいいって、壁掛けにはすぐにできるし、何なら壁に取り付けもできちゃうスグレモノなのよ。
え?マグネット式でいいじゃんかって?いやいや、結局ずれるし、壁面につけると落ちてくるし、固定できないのが嫌なのよ(感想には個人差があります)。
金具をずらしてネジを締めればあら不思議、ひっかけ金具が登場する。

床にタップを転がしていろんなプラグを挿しておくなんて、見栄えが悪くて大嫌いだし、うちはウサギのナナがケーブルをかじるので、床にケーブルが出てる状況はよろしくないし。かといって、デスクの上にゾロっとでてるのもカッコ悪いしな。

今回は妻のPCデスク(兼お化粧デスク)の電源ケーブルの取り回しがよろしくなくて気になっていたのでその改善。
まずは天板のうらあたりのフレームに一家に一台はあるであろう電ドリで穴を2箇所開ける。グリグリ。

穴が空いたら、背面の金具をタッピングでフレームに固定。
タッピングの頭の厚みがありすぎると本体がハマらないので、頭の薄いタッピングを使うのがコツ。

後は配線をした本体を中央のネジで締め付ければ完成。ケーブルをきれいにさばいておくのは当然。

これでお化粧用の照明ライトのケーブルをツンツンの状態で遠くのコンセントまで引っ張らなくていいし、PC用の電源も目立たずに利用できるようになった。
ベターテーブルタップ、Amazon・楽天は言うにおよばず、モノタロウでも買えるけど、ヨドバシが一番安くて早かったかな。

(お父さん) これから還暦同窓会を企画する58~59歳の幹事さんへのアドバイス

それまでクラス会やら同窓会やら、ほとんどやってこなかった人々も還暦が近くなって、仕事や家族の環境に大きな変化がある年代になるとどうやら昔の仲間に会いたくなるらしい。日本人だけ?なの?
しかも日本には60歳を「還暦」として、ひとつに節目に扱ってる傾向があるので、このタイミングで集まろうとなるのは自然なことなのかもしれない。
親の介護が必要になったり、または亡くなってしまったり。
子供が結婚して孫がいる人もいれば、まだ子供がまだ小さくて学生だったりという人もいて、そのあたりはバラエティ。
仕事は早期退職?役職定年?継続雇用?給料半減?年金どうする?自分の健康・病気などなど、ちょうど60歳くらいにはいろんな転機があるので、同年代の誰かと話したくなる感じでちょっと人恋しくなるのかな。
という中で誰が言うでもなく、同窓会やろうよ的な声が上がってプロジェクトが立ち上がるわけで。
2025年2月開催で自分の高校時代の同窓会を企画し、開催したことから、後輩の皆さんへのアドバイスを残すという老害作業をしてみることにする。
個人的にはミニ「プロジェクトX」風の中のスーバルー笑

(1)日程と会場は半年以上前に決める
プロジェクトを立ち上げたのは2024年6月。幹事(言い出しっぺ)のTと、事務局(雑用)のオレの二人でスタートし、今でも常に連絡を取っている仲間数人に声をかけ、5人程度でプロジェクトを開始した。
とにかく日程を決めて場所を抑えることが大事。全体の人数の1/3~1/5くらいの数で予約するくらいでいいと思う。オレの場合には、高校があった千葉県JR市川駅前のホテルを6月に100人で仮予約した(同窓生は360人)。これは電話でOKだった。日程と場所が決まるだけでも、連絡した時に具体的な事が伝えられるので受け取った側の判断もしやすくなる。9月になってに「すぐ近くに他にいい会場がある」という情報があり確認してみたが、あらかじめ決めていた日程ではもう空きがなかったので、やはり半年くらい前には会場は決めてしまわないとダメみたい。

(2)各クラスでスタッフを決める
プロジェクトの立ち上がりの段階で全クラスのスタッフがそろっていなくても、半分くらいのクラスのスタッフが決まれば、まずはそこでキックオフミーティングをしておおまかなスケジュール感とか規模感を共有しておくといいようだ。当初スタッフのいなかったクラスからも後日立候補があり、ほとんどのクラスでスタッフが揃い、連絡係として機能するようになった。

(3)声がけをする母集団を形成する
やっぱりこういう時は運動系の部活のつながりは強固でアテになる。定期的にOB会をやってる部の人から繋げて行くことで告知が進んだ。Facebookの検索はあまり役にたたなかった。まず、登録している割合が低い上に検索されない設定いしている人もいるので、フルネームで検索してもまず引っかからない。結婚して名字が変わった人なんかの場合、まあ見つからない。
最終手段として9月頃、卒アルの巻末にある住所録にある住所へハガキを出すことにした。昨今の社会情勢から、「高校の同級生のXXです」と電話しても怪しまれるだけで、話が通じる気がしなかったこともある。また、封書ではなく、ハガキとすることで、内容を見ることができるため、受け取った実家の誰かも安心して本人へ渡してくれるだろう、という予測のもとだ。郵便番号3桁の40年前の住所に出しても、運が良ければ年老いた両親がまだ住んでいる可能性もあるが、到達率は低いだろう、と想定はしていた。結果として7割以上は宛先不明で戻って来たが、逆に言えば2割ちょっとは到達したらしい。これを読んだ人が、年賀状でつながっている友人に連絡してくれたりして、拡がりは生まれたので、効果はゼロではなかったようだ。

(4)サイトを作っておく
Googleサイトを活用して案内サイトを作っておいた。とにかく、このURLを拡散さえしてくれれば、届いて欲しい人に情報が届くだろう、というサイト。
日時と会場と申込みフォームへのリンクだけ貼っておけばOKだ。事務局の問い合わせ先のメールくらいは書いておいた方がいいかもね。
どこまでを公開にするか、非公開ページを作ってログインさせる?とかいろいろ考えたけど、60歳に近い人々はITフレンドリーな人の割合がギリギリ低いので、そういうところで敷居を高くしても誰も得しないので、公開ページのみとした。
会費は事前振込としたかったので、銀行口座の案内が必要だったが、これはフォーム入力があった人への返信メールに書くことにして口座情報の公開はしないようにした。

(5)意外な落とし穴は振込とキャリアメール
振込なんて、ネットで瞬殺という人も少なくない。メールを送信して数分後に振込を完了してくれる人も多い一方、「振込とは銀行へ行ってするもの」と思ってる人のなんと多いことか。チコちゃんに叱られろ。手数料だって高いし面倒くさいじゃん、とは思うものの、そういう人にそんな事、わざわざ言っても今回だけのことだし、「お手数おかけしてすみません」とお詫びをしつつ振り込んでもらった。結果としてメール送信後、数週間後に振込確認ができたという人も少なくない。
もうひとつの問題はdocomo.ne.jpとかezweb.ne.jpとか使ってる人。まさかフィーチャーフォンを使い続けてる人はいないんだろうけど、スマートフォンに切り替えても携帯キャリアのメールを使い続けてる人は少なくない。そして、今どきのキャリアメール、着信拒否の場合でもエラーメールを返して来ないし、サーバーまで着信しても迷惑メールフォルダに振り分けたり、着信の通知はするが中身を見せてくれない、みたなことまでするらしい。結果としてそれらのドメインを使っていて、メール着信設定を言われるがままにしているい人にはメールは届いていないのだが、オレの携帯のアドレスから転送したり、親しい友だちに聞いてもらったりして、なんとか口座情報は全員に伝わったようだ。gmail率はかなり高かったが、キャリアメールも10%はいたので、彼らに対するケアはしばらくは必要なのかもしれない。

(6)結局はLINE
facebookのグループとかメッセンジャーも使ってたけど、スタッフ間のやり取りも全体の連絡用も結局はLINEになっちゃう。まあ、キャリアメールを使い続けてる人でもLINEはやってるからね。還暦近い人でもLINE浸透率はかなり高いということがわかった。
スタッフLINEグループ、全体のLINEグループに加え、各クラスごとのLINEグループも作って事前のコミュニケーションを活発化させた。事前に「場を暖める」にはやはりLINEが最適なようだった。

(7)出席連絡があった人を公開
これが割と効果があった。申し込みフォームに入力があった人の名字だけ、案内ページに掲載した。こんな人が申し込んでますよ、と。「あいつが来るなら行かない」なんてネガティブなことよりも「あの人が来るなら私も行こう」と捉えてくれる人が多くて、参加者増加に弾みがついた。

当初、幹事チームでは「50人も集まればいいよね」という話でスタートした。100人の部屋は取ったものの、50人くらいだったら着席でやればいいし、とか言ってたけど、蓋を開けたら120人参加。先生も7人も来てくれて(生きてるだけでも奇跡な年齢の先生もいたりして)、立食で盛会となった。

今回隠れた功労者だったのは同窓生のM君。彼が母校の現役の教員だったことが同窓会の成功に大きく貢献してくれた。当日午前中に校内見学会を開いてくれたり、昔の資料や写真を図書室から発掘してくれたりして出席者への情報提供の厚みが出た。彼には会の最後に校歌の歌唱指導(笑)というライフワークも披露してもらい、同窓会の締めには大変ふさわしいものとなった。


これからしばらくは各クラス単位で旧交を温め、8年後、卒業50年の節目に再会することを約束して閉会とした。
うん、やってよかったよ。みんなありがとう。

p.s.
サイトのURLやハガキ文面の例は個別に問い合わせもらえれば共有しますので、ご連絡ください。

(お父さん)オトナシートでシンクの静音化

キッチンのシンクがうるさい。「ジャー」がうるさい。
この「ジャー」は実際には蛇口や水栓周りから音が出ているわけではなくて、シンクに水が落ちた時のシンク側で発生する音。


ウチは2階の部屋で、こういう音って意外に階下に響いてるんじゃないかと心配になるほど「ジャー」なわけ。
段々気になってきたのでシンクの裏側を確認してみたら、防音シートらしきものは存在していたが、剥がれてしまっていて役にたってなかった。

このシートを除去してこれを貼って静音化を図ろう、という話。


まずは元あったシートの除去。隙間に手を入れたらテープで貼ってあるのを発見。以前にも補修をチャレンジしていたようだ笑

外したシートは除去してしまわずに、隣の引き出し横の隙間に埋めてデッドニングしておいた。
到着したシートは想像よりも1枚が大きかったので、とりあえず3枚使ってシンク裏にペタリっと。

目見当でやったんで、ちょっとすき間あいてるけど、そこは素人工事なんで御愛嬌ってことで。
そしてその効果たるや!絶大!すげーーーー!無音だー!「シャー」しか言わなくなった。わーい!
これはオススメだ。洗濯機、エアコン室外機などにも効果ありと書いてあるので、貼ってみたくなったわー
ここ最近でダントツ効果のお父さん業務であった。